会社の収入以外に副業があるので、会社を辞めても収入は途絶えません。


42歳(会社員)

組織に属していると、会社の都合で人選されるので、仕事する人を選べないのが欠点ではないでしょうか。

職場内では、数百人の人が働いていますが、それ位の人数がいるとやはり馬が合う人と会わない人が出てしまいます。

最近、私ではありませんが、周りの人で上司からパワハラに遭った人もいます。その人は、それが原因で退社してしまいました。

私が今か抱え込んでいる悩みとしては、周りのメンバーがどうしても合わなくて、それが原因で孤立しいる状態です。一時期は、具合が悪くなり落ち込んでしまうこともあり、心療内科に通院したこともありました。

しかしながら、人間関係はどこに行っても付きものですので、必要以上の我慢は不徳かなと感じています。

私は、会社の収入以外に副業があるので、会社を辞めても収入は途絶えません。

ですので、既成概念にとらわれず、新しい働き方の方が似合っているなと思っている今日この頃です。

数年前には、同じ課の中間管理職の女性2人が、同時に辞めたことがあります。辞めた理由を、周りの人に尋ねたところ、どうやらその中間管理職の男性上司と馬が合わなかったようです。

同じ日付で、数人辞めるのは比較的レアなことなので、お互いにその上司に対して相当の不満が燻っていたのかもしれません。

その男性の上司は、部下の女性たちに対して、細々と必要以上の注文を付けるので、それに対して段々と嫌気が刺しててきたそうです。

また、飲み会ではセクハラ的な行動もあったそうで、それに対してもカチンと来ていたそうです。ちなみに、その二人の女性社員は、辞める直近になると、その上司になるべく顔を合わせないようにするため、連続的に休暇を取っていたのが印象的でした。




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最近、アンケートサイトに凝っております。

どうも、当ブログ編集人のムラカネです。上記の42歳の会社員さんのように本業以外に副業がありますと、なにかと精神的なストレスが緩和されるように思えますね。

そりゃそうです。本業が万が一ダメになっても、一応の食い扶持があるという気持ちはやっぱりおおきいものですよね。会社が副業禁止とか歌っていても、もう会社に頼っている世の中じゃございません。

仮想通貨の上がり下がりを期待するよりだったら、私ならばアフィリエイトという副業が一番いいのではないかなぁと思います。

もちろん、上記のライターさんのように、ライター業という仕事もございます。私はそのライター業の方にお仕事を依頼していて、たとえば「ダイエットグッズのアンケート」をお願いして、その記事を書いてもらうわけですね。

ライター業とアフィリエイト、これはこれからの厳しいサラリーマン生活のための副業と覚えておいたほうがいいかもしれませんよ。

最近、疎外感を感じています。

24歳(会社員)

自分自身が内向的な性格のため、上司たちの体育会系のノリについていくことができず、そのことに疎外感を感じています。

例えば2次会でカラオケスナックへ行ったときなどは「お前、ほかのお客さんとデュエットしてこい!」とか「歌うだけじゃなくてちゃんとダンスもしろ!」とか無茶ぶりをされます。

営業関係の仕事をしてるので、周りとコミュニケーションをとる、明るく外向きに行動をするというのは非常に大事だということも頭ではわかっています。

ただ、上司の無茶ぶりにしたがって行動しているときは本当に惨めな気持ちになっています。とにかくガッカリされたくない、期待に応えなきゃいけないという観念に押しつぶされる気持ちです。

私のように、上司の機嫌をとるために自分の嫌な感情を無理やりに押さえつけて馬鹿みたいなことをさせられている人が世の中にたくさんいるんだと思います。

自分の性格を会社に合わせて変えていかないといけないのかな?そう考える毎日です。職場の人間関係といえばやはり「飲み会での愚痴」が定番だと感じます。

例によって私の勤めている職場でも、飲みの席で1人欠けていればその人の悪口や愚痴のオンパレードです。

私はまだ若造なので、その話に便乗してただやんわりと肯定するしかないのですが、やはり聞いていて嫌な気持になります。

それと同時に、自分がもしこの場にいなかったら同じように悪口を言われているんだろうなぁととても不安になります。

ちなみに女子職員から出る愚痴としてよく聞くのが「あの人に近づかれると臭い」という話です。

実際その女子職員が噂している人はかなりのヘビースモーカーなので、タバコ臭いんです。

「スメハラ」という言葉も生まれているぐらいですし、体臭の管理というのも人間関係を築くのに大切な一要素なんだなということに改めて気づかされました。

誰とも馴染めなく、気を楽にして会話が多少できる人も極わずかです。

33歳(会社員)

直属の先輩は気分屋で、「なんでも聞いて」のスタンスから気付けば「私に聞かれても」ってスタンスになっていて(調べたり考えたりはしてくれるけど)、とても面倒がられたり鼻で笑われたり。でも聞かないと進まないし、困っています。

当然のようにアレコレ雑用を言われますが、要点だけなので伝わりにくいし、私の場合は「やって当たり前」。他の人には「すみません~!」とかいうくせに。あとなんの前触れもなく要点だけを語りかけられてて聞き逃すし。ものすごく仕事やりにくいけど、細かく言わないと伝わらない物わかりの悪い扱いを既にされてるので、どうにも出来ない。

周りの人が見かねてフォローしてくれる職場でもなく、他の人にもよく思われていないようなので居場所がありません。お昼やすみが唯一の安らぎ…(笑)早く辞めたい。

以前の職場の話。私は機械のオペレーターでした。その機械の調子が悪くて、そこが動かないと先の工程が進まないため、生産が遅れるはめに。でも機械の操作は覚えたけど、直し方は分からず(派遣社員でしたし、機械音痴ですし)。

そうしたら、お局に「ちゃんと仕事してもらえないと困る」とお説教。私の意見は聞いてもらえず。その日は泣く泣く帰りました。その翌日、さらに酷いことに。なんと全体の緊急集合をかけられ、そこで工場長からのお説教。みんなの前で。機械の問題で、とうに寿命尽きてるような機械で、とても繊細な難しいものを作っているのが問題なんです。でもそんなことはお構い無しに、お局の言うことを鵜呑みにして吊し上げ説教。

普段の仕事ぶりをみていて、工場長たちに文句を言いに言ってくれる先輩もいて嬉しかったけど、それを機に色々考えて、数ヶ月後退職しました。今考えても理不尽。